|
プロフィール
 |
| 税理士認証 |
第 258934号 |
| NPOアカウンタント |
NO.100289 |
| 博士(経営学) |
|
| 中小企業診断士 |
第 252 号 |
|
 |
|
| 【氏 名】 |
前田 公彦 (まえだ ただひこ)
|
| 【自己紹介】 |
サラリーマン時代は、コンピュータ会社でITの仕事に携わってきましたが、わが国で初めて本格的な日本地図を作成した伊能忠敬の生き方に啓発されて、サラリーマン定年前に一念発起、晩学の勧めよろしく大学院での勉学の傍ら、最先端の知識と実務経験を活かし、シンクタンク(有限会社フロンティア経営研究所)を創立し、経営管理全般・IT・法務・知的財産・会計・税務・産業翻訳等の分野にわたる幅広いコンサルティングで活躍してきました。
しかしながら、少子高齢化時代を迎えて、社会の弱者である零細企業の経営および高齢者の生活を守る必要性に鑑み、取得済の税理士資格を活かし、"職業会計人"としての使命を果たすべく、平成15年に新たに税理士事務所を開設しました。
税理士・中小企業診断士として、会計・税務業務、経営全般のコンサルティング業務や信州大学の非常勤講師、鞄本能率協会マネジメントセンターの通信教育の添削講師などに従事する傍ら、横浜国立大学大学院博士課程後期を修了し、“知的無形資産会計”分野で世界でも最先端の研究により、平成18年3月に博士号(経営学)を取得しました。
友人のホームページに私が紹介されてます。
よかったらご覧下さい。→こちらをクリック |
【趣 味】
・ピアノ
|
還暦から本格的にピアノを始めました。2年に1度の割合で、ピアノ発表会に出演し、これまでにレパートリーは30曲に達しています。ショパン、リスト、ベートーヴェンの曲が大好きです。
平成18年3月の発表会(テアトルフォンテ:横浜市泉文化センター)では、ベートーベンの「熱情」第1楽章にチャレンジし、好評を博しました。
今年は、いよいよリストのラ・カンパネラーという難曲で、フジ子・ヘミングに挑戦するべく、仕事で多忙の中にあって、何とか時間を生み出し、練習を重ねたうえで、2008年4月26日(土)に横浜の関内にある横浜市開講記念会館で行われた発表会に出演いたしました。これをもって、ひとまずクラッシックピアノの世界から卒業することにしました。
 |
・書道
|
子供の頃に手ほどきを受けましたが、50年ぶりに書道の世界に戻りました。60の手習いですが、現在は瑞香書会に所属しています。 現在、硬筆(ペン字)は準師範、書道4段です。
平成19年3月に、横浜市教育文化ホールで開催された書道展に初めて以下のような作品を出展しました。 |
 |
|
| ・語学 |
イタリア語・韓国語に興味をもって独学で学んでいます。 |
| 【家 族】 |
妻、子供3人(長女・長男・二男)と「ねこ3匹」 |
| 【学 歴】 |
京都大学経済学部 卒業
筑波大学大学院 経営政策科学研究科
修士課程(企業法学専攻) 修了
横浜市立大学大学院 経営学研究科
修士課程(会計学専攻) 修了
横浜国立大学 国際社会科学研究科
博士課程後期(企業システム専攻) 修了
|
【職 歴】
|
平成 3年 4月 鞄本能率協会マネジメントセンター添削講師就任
平成 8年 4月 有限会社フロンティア経営研究所 設立(代表取締役)
平成15年 8月 前田公彦税理士事務所 開設
平成17年 4月 信州大学経済学部非常勤講師歴任
平成19年12月 株式会社フロンティアサービス 設立(監査役)
|
| 【業 績】 |
修士論文 ・コンピュータ・ソフトウエアの法的保護について
――リバースエンジニアリングを中心として――
修士論文 ・知的財産の資産性評価に関する会計学的考察
学術論文(紀要) ・知的無形資産の価値評価に関する研究
――ソフトウエアの価値評価を中心として――
学術論文(紀要) ・知的財産の担保融資と流動化・証券化についての一考察
――ソフトウエアの視点を中心として――
学術論文(紀要) ・知的無形資産の不確実性と価値評価
――リアル・オプションの視点を中心として――
博士論文 ・知的無形資産の価値評価に関する研究ならびにITの価値創造・価値喪失に関する研究 |
| 【資 格】 |
平成 3年1月
平成10年3月
平成13年3月
平成13年9月
平成15年8月
平成16年10月
平成18年3月 |
中小企業診断士 登録
修士号(法学)を取得
修士号(会計学)を取得
税理士資格取得
税理士登録
NPOアカウンタント認定資格取得
博士号(経営学)を取得 |
|

|